スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

後半②

~前回のあらすじ~
タクシーのおじさんの笑顔が眩しすぎて汗かいた。







着いて早々、渋い屋内、奥でミニライブのリハをしている

SakiさんにだいすけPさん。

いい歌声が聴こえます…


コスプレイヤーさん方の更衣室は上の階なので



ノンコスプレイヤーの我が一人、

そしてソファに座ったところ、タクシー同席した女性と、先に来ていた女性が座り、両隣を塞がれる。


両手に花すぎて涙目


人見知りなのですが、危険を冒してトーク。

あまり知らないコスプレトーク。
女性1「タクシーで言いましたけど、まーさんならがくぽとかにあいますよー」
女性2「うわっ、似合う!絶対似合いますよ!てかコスプレなさるんですか!?」
俺「い、いや…コスプレはしないんですけど…」

俺「(やべぇ、なんかグイグイくる)」


+(0°・∀・)++



流れる美声、重厚なサウンド


俺のビビり声。


そんな空間が何故かツボに入ってしまい、終始プルプルしてました。

もうやばい!耐えられない!(トークスキル的に)限界!

そう思った瞬間、天使の如く後発組がやってきて相当テンションあがりました。

ねんどろいど改造の方とか、音楽を作っている方、日ハム好きな方、そんな方々が沢山集まり、場が盛り上がってきて

一安心。



人数が揃ったようなので、カフェルームへと移動するようです。



後半③につづく
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。